「10倍上達する」ソフトテニススクール 第一期 シラバス
(シラバス=学習内容=DVDの中身の紹介)
20011/11/20更新
*これはソフトテニススクール第一期の内容です。
VOL1の内容 (動画38分)
スライスサーブ 完璧編
先輩が後輩に教えるというスタンスでこのシリーズは作りました
サーブをポイントを押させながら、実際の中学生が教えている
ところをまぜながら、お伝えします。
さらに、上級者のスライスサーブも加えて完璧編としてお伝えします
サーブの種類はスライスサーブ、初心者だけでなく、スライス
サーブを中々打てない選手も必見の内容になっています。
初心者のアンダーストローク
選手同士で教えられる、先輩が後輩に教えるストロークを
ポイントを押させながら、実際の中学生が教えている
ところをVTRにまとめました。
上級者のワイパーストローク
ラケットの面を縦に使って、順回転をかけるストローク
の打ち方があります。硬式テニスではすでに、一般化
されています。ソフトテニスでも、トップチームは
活用しているこの技術のどこに利点があるのかを
解明していきます。
前衛の振らないボレー、横に振るボレー、縦に振るボレー
この3つで前衛の正面ボレー、死に球、スマッシュ、ローボレーがすべて
解決します。技術と考え方で、前衛のレベルはぐんとあがります。
これはこのVOL1DVDオリジナルのものです。前衛上達の決定版です。
『申し込みは以下から』 申し込み受付中!
VOL2の内容 (33分)
ストロークの基礎 手投げトスでの練習
とにかく選手が自分たちだけでも練習できて、基本の練習がしっかりできるのは、手で投
げて行うストローク練習です。
様々なコースを打ち分けますが、流しや引っ張り、バック、それにアプローチについて
解説を加えながら、フットワークの強化に
フットワークについて
質問の多かった、フットワークについて、手投げで行いながら、フットワークを身につけ
る練習の様子を掲載しています。
サイドステップを小さく踏むことがフットワークを良くします。
乱打や試合形式でのストローク強化
どのチームでも方法を教えると、楽しんで行う卓球ダブルス形式での練習方法と試合の
やり方をお伝えしています。
試合形式で、後衛を振り回す方法、ダブル後衛を強化する練習を、選手自身の球出しで
行っている所を紹介しています。
室内でもできるショートゲームを意識した練習
コーディネーションやトレーニングも含めて、室内でもできる練習方法を解説しています。
ショートゲーム強化の大切さを説明しています。
前衛強化の練習と球出しの方法の解説
前衛の球出しはスピードのゆっくりで浮き球になる、スライス面で球出しをすると、打ち
やすく、前衛はめきめき上達します。
スライス回転と順回転ではスピードが違うので、上達してきたら、両方を混ぜて球出しを
してさらに強化をはかります。
その球出しの様子を具体的にお見せします。
ダブル前衛対ダブル後衛の対戦形式練習
これも楽しみながら強化をはかる練習です。前衛は中間ポジションでの強化になりますし、
後衛はストロークと、短いボールや、早いタイミングで来たボールを取る練習になります。
*10以上のメニューが収録されています。
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VOL3の内容 (38分)
前衛のポジションの基本
ネット上の3分割理論とセンターマークを意識した、基本的ポジションの考え方
前衛のポジションはこうだ!のポジション
それぞれのポジションの考え方、本当に行き着く所は一緒なのか?
6歩で考える前衛の攻め、守りのポジション
前衛のポジションを6歩で考える、攻め、守りのポジションをお伝えします。
ボールの死角を考えるとネット上を通るボールは ネット6歩分。この6歩で
ポジションを取る方法と 攻めと守りの考え方をお伝えします。
*前衛のポジションの考え方を様々な方法と角度からお伝えします。
バックハンドの基礎 不得意な選手を直しながら基礎を学ぶ
主に日本式のバックの初歩と上達方法をお伝えします。
バックがうまく打てない選手を題材に、どこにバック上達のポイントが
どこに、あるのかをお伝えします。
前衛のプレー(スマッシュ)
スマッシュの最初の基礎練習と大事な軸足の関係を説明します。
軸足は前足と後ろ足で分け、後ろ足はジャンピングスマッシュの
やり方をお伝えします。
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VOL4の内容 (30分)
飛び出しボレーの基本
飛び出しボレーの基本をお送りします。
飛び出しボレーのポジション、タイミング、練習方法などを紹介します。
トップの試合のマネージメント
2008全中男子個人戦の決勝
前衛の学ぶべき、駆け引きや読みなどの凝縮したこの試合を
分析しながら、前衛の役割や試合の流れなどを詳しく説明をします。
大事な大会で調子のピークをもっていく方法
本番に弱い!中学生の中体連の試合、その大事な試合に向けて、調子の
波をあげ絶好調に持っていく方法を、科学的なピーキングの理論から
実際に使える方法でお伝えします。
メンタル面(インナーゲーム)と集中力を増す練習方法
インナーゲームというテニスの試合における内面との 戦いで勝利するための練習
と、その成果を実際の中学生ペア の体験をもとにお伝えします。
理解すれば10倍勝てるようになります。
校内試合の工夫とレベルアップ
練習上手、試合下手を防ぐため、校内試合の必要性について説明します。
工夫を凝らし、ダブル後衛や雁行陣などを取り入れながら行う校内試合の様子や
シングルス戦を取り入れた練習などを紹介していいきます。
VOL5の内容 (34分)
早いボールを打ちたい!
後衛のフォアのストローク。早いボールの打ち方、強いボールの打ち方、早いタイミング
で打つ方法、後衛のレベルアップのための技術をまとめました。
トップ打ち、テイクバックの大きさ、体の回転などがキーワードです。
レシーブのコースとそこからの攻撃
後衛のレシーブ、前衛のレシーブの基本と応用(初級者から上級者まで対応)
後衛は、3種類の打ち方で5コース、前衛は3種類の打ち方で4コースを打ち分けます。
そのコースの意味と、そこからの攻めでレシーブサイドからは7割ゲームを取ることを目
指します。
パターンと戦法!4球目勝負
パターン戦法の中で一番うまくいく4球目勝負。
レシーバー側のレシーブ後、相手から返ってくる
ボールの返球の決定(4球目)で攻撃する基本的な攻撃パターンの
戦術をお伝えします。レシーブコースとそこからの攻撃とのつづきになります。
カットサーブの打ち方とその効果
カットサーブの種類の紹介と具体的な打ち方を紹介します。
カットサーブのラケットとボールとのメカニズム、カットサーブのメリット、
などをスロー映像を使って説明をします。
前衛のスマッシュと死に球
前衛のレベルアップのスマッシュを紹介します。バックスマッシュの打ち方と
リバーススマッシュについてです。両方とも中級、上級レベルの前衛には欠かせない技術
です。それと、
VOL6の内容 (32分)
練習の工夫と技術はこうすればこう治る
こうすれば治るシリーズをたっぷりとお伝えします。
いままでスクールでいただいた多くの質問の中から厳選して、こういう問題には
こうすれば治るという内容を盛り込みます。
・飛び出しのポジションとタイミングの復習
・バックハンドをさらに直す。得意、不得意、肩の入れ方。
・フォアは左手の使い方でこうも変わる。
・軸足とステップ。
・ストローク(フォア)のステップアップ練習
その他の内容も充実
・ベンチワークで勝てるアドバイスとは
・前衛がうまくなりたい 練習メニューを複数紹介
・どんなスタイルを目指すのか
・第2期に向けて
*VOL1からVOL5までのまとめを含めての第1期ファイナル版になります。
*これは第一期の内容です。
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「会員専用ページ」
oyahisa@aol.com fax 020-4667-3480 担当:大屋
連絡はメールかFAXでお願いします。
第一期スクール映像時間
| |
時間(分) |
| VOL1 |
38 |
| VOL2 |
33 |
| VOL3 |
38 |
| VOL4 |
30 |
| VOL5 |
34 |
| VOL6 |
32 |
| 合計 |
205 |